ibz着圧下着で膣圧や尿漏れが改善される期間はどれくらいかかる?

ibz着圧下着で膣圧や尿漏れが改善される期間はどれくらいかかる?

 

 

ibz着圧下着で膣圧や尿漏れが改善される期間はどれくらいかかるのって気になったりしません?

 

このページではibz着圧下着を履いた後の気になる改善までの期間について調べてみた結果を書いています。

 

 

 

ibz着圧下着で膣圧や尿もれ、スタイルが改善される期間は?

ibz着圧下着を履いて膣の閉まり具合や尿もれなどが治る期間は、ズバリ3か月以上はかかると思います。

 

私の場合もそれ相応の期間がかかりましたし、こういったものを使う場合は人にもよるので、私が3か月以上かかったとしてもあなたがibz着圧下着を履いた場合はもっと早く結果が出るかもしれない、反対にもっとかかるかもしれません。

 

なので、実際に履いて確かめないと分からないという問題があります。

 

 

 

それも、ただ履いているだけだと思うような結果にならない人もいるかも。

 

でもこういうのって、実際に履いてみなければ本当に分からないと言う問題があると思います。

 

 

わたしが履こうとしたときは口コミもほとんどなくて、どんなふうに効果があるのかなって買うときすごく悩んだ思いでがありましたが、悩んでいても仕方ないと思い、思い切って購入した結果、改善傾向にある今の自分があるのだと思います。

 

 

自分で試してみるほか方法がなかった、しかも真剣に尿漏れを治そうと悩んでいたため、ibz着圧下着を履いた人がどれくらいで効果があったのか、また履いてみた感じがどんなだったのかなんてまるっきり分からない中で購入を決意しました。

 

でも、今ではibz着圧下着の口コミもいっぱいあるし、ibz着圧下着を使えばどれくらいの期間でどんな風に変化するのかなどが分かると思います。

 

 

 

わたしの3か月というデーターはあなたに合わないと思う!

くどいようですが、わたしがibz着圧下着を履いて3か月以上かかったことは事実としてありますが、それは私個人の結果のデーターであって、他の人がibz着圧下着を履いてみたときの結果は違う場合がいが多いとと思います。

 

 

わたしより治りが早いかもしれないし遅くなるかもしれない。

 

一人一人身体が違うから当たり前のことだと思います。

 

 

 

なので、もし尿もれや膣圧を本気で治そうと思っているのでしたら、実際に使ってみるほうがいいと思います。その方が確実に納得できると思うので。

 

 

わたしが尿もれを克服した経緯を簡単な時系列で説明してみます。

 

 

 

ibz着圧下着で3か月は早い方だと思うわたしの実体験!

ibz着圧下着を履きだしたのが2018年の8月からでした。

 

ibz着圧下着は2018年の6月から発売されていたのですが、知ったのが真夏の8月でしたからちょっとムレが心配だったので1枚じゃだめだと思い3枚組を購入しました。

 

けっして安くはないibz着圧下着でしたが、3枚買うと1枚プレゼントとしてもらえたので計4枚になったことで1枚分がちょっと安くなったのでお得感があり正直うれしかったことを今でもハッキリと覚えています。

 

4枚もあれば真夏でも大丈夫そうでしたが、ibz着圧下着は抗菌防臭になっていたためあまり心配はしていませんでした

 

 

 

ibz着圧下着を使ったわたしの実体験記録

3日でibz着圧下着が到着しました。

 

思っていたよりも早かったので、うれしくてついた早々履いてみました。

 

履いた感じは、フィット感が程よくあり気持ちいいくらいの感覚でした。

 

 

この感じ方は、人によっても違うと思います。

 

その理由は、人それぞれ体格に違いがあるためです。

 

 

 

ibz着圧下着のサイズはMとLがあります。

 

Mサイズ(87cm〜95cm)
Lサイズ(92cm〜100cm)

 

ともにヒップのサイズですが、例えばもしあなたのサイズがMサイズの真ん中の91cmぐらいだとベストなフィット感が得られると思います。

 

しかし、それ以上またはそれ以下のサイズだったとしたら、ちょっと窮屈、またはゆるいなどに感じるかもしれません。Lサイズもしかり同じ感覚だと思います。

 

 

案の定わたしの場合は、ヒップサイズがちょうど91cm前後だったため、フィット感はgoodでした。

 

 

そのgood感のibz着圧下着を履き続ける事1か月、ほとんどなんの変化も感じられませんでした。しいて言えば、履き心地感が良かったので、骨盤が引き締まった感がよく骨盤矯正が効いているという感覚がありました。

 

でも、最大のテーマだった尿もれには効果は正直なところほとんど見られませんでした。

 

くしゃみや下の子を抱っこした時などは必ずと言っていいくらいちょびっと出ていました。なので、本当に急務的感がありました。

 

 

ibz着圧下着を履いて2か月目に突入

2か月目に入り、違いが出てきたのをすぐ感じました。

 

というのも、子どもを抱っこした時に少し踏ん張れるようになったからです。

 

1か月何の変化もなかったので、半ばあきらめムードになっていた自分がいたためか、この変化はとてもうれしかったです。

 

 

2か月目も終わりになったころには、もう少し踏ん張れる回数が多くなっていましたが、2か月目に入った時ほどの期待感は薄れていました。

 

なぜなら、踏ん張れる回数が多くなっている割には、良くなっていないという感じ方でしょうか?

 

 

例えば、10回抱っこしたとすると、5回はまだ漏れていたからです。

 

どう考えてみても、あまりよくなっていないことが誰が考えても分かると思います。

 

 

 

ibz着圧下着を履いて3か月目以降

もっと何とかならないのかなっていろいろ考えたあげく、最初ibz着圧下着を調べている最中にibz着圧下着を説明している動画をみたことを思い出したんです。

 

その動画をもう一度探して観ると、膣トレの方法があったんです。なので、この方法を並行してやればもっと効果が出るんじゃないの?って思って、それからは子育ての合間を見つけて必死にやり始めました。

 

 

すると、期待していた通りに尿漏れのときに踏ん張れる回数が徐々に多くなって行きました。

 

 

それから使い続ける事半年以上、今ではほとんどいっていいくらい尿漏れは起きていません。

 

で、膣の絞め具合も良好だって旦那に聞きました^^

 

 

それから、今ではibz着圧下着は毎日は履いていません。履いているのは時々です。

 

まったく履かなかったら、また尿もれになりそうで不安なので。

 

 

 

ibz着圧下着を履いてきた終着点?

ibz着圧下着を履いて骨盤底筋といわれる筋膜を強化できたので尿もれも良くなったのだと思います。でもこの骨盤底筋そのまま放っておくとまたなる恐れがあるということなので、ibz着圧下着を時々は履かないといけないと思っています。

 

あっと言い忘れていましたが、膣トレ体操は今ではほとんどやっていません。というか、始めたときから数えて3か月ぐらいだったように思います。それからはやる暇もなくまた面倒くさいということもあったのでやっていなかったですが、尿もれはどんどん良くなってきました。

 

 

やっぱり、ibz着圧下着だけでは良くならなかったのが、膣トレ体操をやったという骨盤底筋に刺激が与えられたきっかけになり3か月間トレーニングしたおかげで筋力がついたのだと思います。

 

筋力がついた後は、ibz着圧下着だけでも効果が持続出来て良かったということでしょうね。

 

 

 

端的に説明するはずだったのがかなり長い説明になりましたが、これがわたしがibz着圧下着を履いて体験してきた内容です。ibz着圧下着には本当に救われたと思います。

 

 

あなたもわたしのような症状があったならば、ぜひ使ってみてください。

 

わたしと同じようにはいかないにしても、いい結果が待っているかもしれません。

 

 

おそらくそのまま放っておいても、ほとんど治る見込みはないと思います。

 

また、膣トレ体操だけでも良くはなると思いますけど面倒くさいし、それにかなり時間がかかるかもしれません。それでもいい人はいいんですが、早々に治したいという思いがあればibz着圧下着は経験上必須と思います。

 

 

ibz着圧下着の詳細はこちら→

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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