ibz着圧下着はIbiza Wax(イビサ・ワックス)で作られた膣トレ専門ショーツ!

ibz着圧下着はIbiza Wax(イビサ・ワックス)で作られた膣トレ専門ショーツ!

 

ibz着圧下着はIbiza Wax(イビサ・ワックス)で作られた膣トレ・骨盤底筋強化専門ショーツです。

 

 

 

膣圧が上がると今ひそかに話題になっているのがibz着圧下着です。

 

ibz着圧下着の正式名称は、着圧下着ibz(アイビーゼット)といいます。

 

 

 

そんなibz着圧下着はどこで誰がどういった経緯でつくられたショーツなのでしょうか?

 

 

そんな疑問をあなたは知りたくないですか?

 

このサイトでは、膣トレ・骨盤底筋強化専門ショーツがつくられた経緯や詳細を掲載した内容のサイトです。

 

 

ibz着圧下着はIbizaでつくられた?

Ibizaとは、「Ibiza Wax(イビサ・ワックス)」といい、ブラジリアンワックス脱毛専門サロンの称号です。

 

このサロン、今では8店舗を展開しているブラジリアンワックスを取り扱う脱毛専門サロンで、日本一口コミ数が多い脱毛サロンとしても有名な存在です。

 

 

 

本社は六本木にあるそうですが、代表者はもちろんibz着圧下着を考案した代表取締役である五位尾麻美氏です。

 

五位尾(ごいお)という苗字は全国に約30人ぐらいしかいないということらしいですが、非常に珍しい苗字ですね。

 

 

そんな珍しい苗字の五位尾麻美氏がつくったとされるibz着圧下着はどういう経緯でこの世に出てきたのでしょうか?

 

考えればなんとなく分かりそうですが、もっと実情を深く追求してみましょう。

 

 

 

ibz着圧下着が作られた経緯

よくある話ですが、出産後の骨盤底筋のゆるみからくる悩みがひどかったせいでibz着圧下着が考案されつくられたという経緯です。

 

 

私と同じく2度の出産を経験されてこられたということです。

 

お互い2度も出産を経験すると、身体も結構ガタが出てきてしまいます。

 

たくさんの子供を育てているママさんに対して語弊が生まれそうですが、人それぞれで身体の弱さが違うため一概には言えないところもあるなか、私の場合はもともと体はそんなに丈夫ではないと思われます。

 

 

ibz着圧下着をつくった五位尾 麻美さんも、私と似たような身体だったかもしれません。しかし努力が半端ないと思いました。

 

つまり、膣トレなどの大変さを嫌というほど知りながら、人一倍の努力をしてさらに世の女性のためになるibz着圧下着を開発したという先駆者的人なんですから!

 

 

私は切迫早産の経験はなかったですが、五位尾 麻美さんは切迫早産や尿漏れ、さらには膣圧の閉まり具合が悪くなるという経験をしてきたそうですから人並み以上に大変だったと思います。

 

そんな経験をしてきたからこそ生まれたibz着圧下着なので、分かる人には分かると思いますが、履けば効果が出ないわけないと通常だったらそう思えてしまいますよね。

 

 

 

ibz着圧下着を待っている女性はじつは多い・・・なのに?

ibz着圧下着は膣の緩みや尿漏れで悩む女性にとって見れば救世主的存在のショーツになるわけですが、

 

しかし、これらのショーツは一般的に見ていまいちマイナーな面もあってなのか、世に広がるスピードが遅いようです。

 

 

そんな理由で広がらないのはとてももったいない話ですが、ibz着圧下着がもっと広がれば救われる女性たちも多いのではないかと思われて仕方ありません。

 

 

 

ですが、じつは最近かなり広がりを見せているようで、売れ行きも好調らしのです!

 

やぱり、それくらい悩み多き女性がこの世に多いということでしょうか?

 

それとも器具などを使用せずとも膣の締まりや尿漏れが改善されるかもしれないための方法としては非常に簡単で面倒くささがない分、ibz着圧下着を選ぶ女性たちが増えてきている証拠かもしれんませんね。

 

わたしが考えただけでも、ただ履いているだけで改善されるのだったら即購入して試してみると思いますよ。

 

というか、もうすでにibz着圧下着は当初から目をつけていたので早々と試している最中ですが、本当に手間がかからないのでいつの間にか自然と改善されているとしみじみと実感しています。

 

 

 

ibz着圧下着が必要とされる人とは?

ibz着圧下着を必要としている人の症状にはさまざまなあります。

 

  • 膣のゆるみ
  • 尿漏れ
  • ぽっこり下腹
  • 腰痛

 

これらの症状を抱えている人の場合は、ibz着圧下着の装着や骨盤底筋の強化が必要だといえます。

 

なぜなら、次のような原因があり、改善しなければ日々のトラブルに悩まされることになるからです。

 

 

 

膣の緩み、尿もれ、出っ張りお腹、腰痛の原因とは?

このような症状に悩まされている人の共通点として、出産経験がある人や年を召された方などに多い症状のように思われます。

 

ですが、最近ではお産を経験していない若い女性にもこのような症状で悩まれている方も多いと聞きます。

 

このような症状のもとになっている原因の根本は、骨盤の中にある骨盤底筋といわれる筋膜が弱っているという症状から起こっているのです。

 

 

 

では、どうして最近このような症状が増えているのでしょうか?

 

その背景には、近代のライフスタイルの変化が関係している理由もあるようなのです。

 

 

骨盤底筋はもともと骨盤の中の臓器を支える役目の筋膜ですが、この筋膜が鍛えられるには日本古来からのライフスタイルである、「床に座ったり立ったりする行為・トイレでしゃがむ立つ行為・ほうきやちりとりを使った掃除・洗濯」などどれをとっても骨盤底筋を使わないライフスタイルに変わってきている現状があります。

 

 

ですが、女性の骨盤底筋が弱る一番の原因は、お産の経験です。

 

お産の経験によって多大な負荷が骨盤底筋にかかるため、一時期の骨盤底筋は伸びた状態になります。

 

 

通常であればお産で伸びきった骨盤底筋も元に戻るのですが、先ほども言いましたように近代のライフスタイルによって骨盤底筋が満足に使われず、その結果筋膜がまともに働かないという状態が招いている症状ともいえます。

 

 

骨盤底筋の緩みの原因はまだあります。

 

それは骨盤のゆがみです。

 

 

 

骨盤のゆがみが骨盤底筋がゆるくなる原因に!

骨盤がゆがむと骨盤自体のバランスがくるってきます。そうなると骨盤の内部に張り巡らされた骨盤底筋のバランスにもゆがみが生じてきて筋力が低下するという症状が発生してくるようになります。

 

近頃、お産を経験していない若い女性にも骨盤底筋のゆるみが多い原因には、骨盤のバランスがくるっているために起こっている場合が非常に多いことも分かっています。

 

 

なので、「わたしはまだお産を経験していないから大丈夫」と思っていても、げんに若い人でも膣の緩みや尿もれで悩んでいる人は非常に多いといいます。

 

 

 

女子力を高めるibz着圧下着の作用とは?

ibz着圧下着の特徴は、特殊アーチ型構造機能といわれる骨盤と膣圧をサポートする機能が備わっているショーツです。

 

前後上下と左右方向にまりめぐらされたサポーターによって骨盤と骨盤底筋とを正しい位置へと導いてくれる働きがあります。

 

ibz着圧下着の本来の働きでは、ただ毎日履いているだけで日常生活の中の動作によって自然と正しい元の位置へと導く働きがあり、骨盤底筋の本来の張りの強さがもどり、膣圧や尿もれ、ポッコリお腹、腰痛などの軽減が期待できスタイルアップも図れるショーツです。

 

 

ただ、骨盤底筋などを強化するというショーツはさまざまな種類が売られていますが、ここにもibz着圧下着を考案した五位尾麻美氏のこだわりが反映されているショーツになっているようです。

 

 

 

女子目線的こだわりあるibz着圧下着に熱い視線が!

ちまたで売られている骨盤底筋などを強化するショーツのほとんどに、「使いにくさ・デザイン・素材」などに一抹の不安要素があるなか、ibz着圧下着に取り入れられた箇所を紹介します。

 

 

1、履きやすさ(着脱のしやすさ・感触)

通常売られているショーツの機能性には、強さを重んじる加工が人一倍強いせいもあり、履きにくいという現状があったりしますが、ibz着圧下着は強化機能はそのままに、履く際のスムーズ感の要素を考えつつ作られたショーツになっているのも特徴です。

 

ibz着圧下着には特殊アーチ型構造機能が備わっていますが、締め付けの強度を幾度となく試行錯誤した中で最も履きやすいサポートの強弱を見つけてつくられているため、毎日履いていても疲れず違和感なく普通のショーツを履いているような感じに近いように作られていますので、毎日四六時中履き続けられるため骨盤底筋強化にうってつけのショーツといえます。

 

 

 

2、見た目のデザイン性にこだわりを持ったショーツ!

通常のショーツのデザイン性には、「地味・ラグジュアリー」過ぎるというデザインが多い中、ibz着圧下着に施されたデザイン性には、かの有名なカルバンクラインのスポーティーで精悍すぎるほどのデザインが採用されています。

 

このデザインは、五位尾麻美氏自信が「膣の緩み・切迫早産・尿漏れ」などの悩みから、アメリカのピフィラティスというトレーニングを学んだ経験によってカルバンクラインのデザインに魅了されたかは定かではありませんが、名実とともに超有名な人気のカルバンクラインデザインになったようです。

 

 

 

3、ショーツは素材の良し悪しがポイントに

素材をもっとも重視した理由は、毎日履いていても疲れないということが最大のテーマだったそうです。

 

当たり前ですが、履いていて疲れが出るショーツって履いていられませんよね。

 

 

そんな履いていられないショーツにならないためにも、素材には人一倍気を使い制作されたという経緯があるibz着圧下着です。

 

履きやすさはもちろん通気性や抗菌性にも気を使ったそうです。

 

通気性と肌触りをよくするために生地には綿素材を使用し、さらに四六時中履くショーツのため菌の繁殖を防ぐのにも気を使い、抗菌・杭臭機能を施したショーツになっているそうです。

 

 

 

購入のきっかけ

正直、一枚の値段が高いので購入するまでに時間がかかりました。

 

 

 

でも、他でこのようなショーツは売られていないので、それから何度も考えました。

 

一枚の値段は高いけど、このまま放っておいても尿もれが治るわけではないし、もしこれで尿漏れが治って余計な洗濯やわずらわしさも減るしと思ったら、素直に購入ボタンが押せました。

 

 

 

要は、今の現状をどうしたら直せるかという一番重要な部分が改善できる方向への気持ちの持っていきようが決断への重要なポイントかもしれません。

 

 

 

履き続けてきた経緯と結果

販売されたそうそうibz着圧下着を購入し履き続けている作者ですが、その期間なんと1年以上の歳月が過ぎました。

 

 

ibz着圧下着を履きだした当初は、個々のサイズ感にもよりますが、ホールド感はあったものの「こんなもので良くなるの?」という正直な印象でした。

 

実際、履き心地はとても良かったです。

 

程よく締め付け感があったので、毎日気持ちよく履いていられたという実感があったibz着圧下着でした。

 

 

また、ボクサー的ローライズタイプのショーツなので、ウエストゴムバンド部分によってお腹の締め付け効果があり食べ過ぎも軽減できるためか、体重もおのずと減ってきました。

 

さらに産後太りのわたしにとってみれば、またとないダイエット効果の恩恵を受けていると感じました。

 

 

で、履くこと1か月、正直な話尿漏れにたいしての変化はこの時点ではあまり感じていませんでしたので、「やっぱりこんなもんかな?」なんてガックリ気分の時期だったかもしれません。

 

 

 

それというのも、当初のわたしの悩みは尿漏れでした。

 

尿もれを何とかしようという気持ちからibz着圧下着に出会えたわけですから、@尿もれ@が良くならないと一抹の不安がよぎるってくるので当然といえば当然です。

 

 

 

履き続けること2か月間、ibz着圧下着を履いて1か月めはこんな感じでしたが、2か月めに入るとそれ用につくられたというショーツだということもあり、さすがという感じで尿漏れを起こしていた感覚が日増しに長くなってくることに気がつきました。

 

この調子で良くなってくれることを祈りながら履き続けました。

 

 

でもあれから3か月以上経っても、一定の間隔がそれ以上長くならないことに、またしても不安がつのってきました。

 

どうしても治したいという思いから、再度調べると「やっぱり骨盤底筋の体操も必要かのかな?」と思い、早速実行することに。

 

簡単で軽い膣トレ体操、でも少々面倒くさいという気持ちもありながらやっていくうちに、今まで感じていなかった踏ん張り感が強くなってきたように思われてきました。

 

 

 

 

それからibz着圧下着を履き続けて8か月、今ではぜんぜん尿漏れは起こっていません。

 

今は面倒だった膣トレ体操もほとんどしていませんが、一時の間やっていた体操が功を奏したみたいで、骨盤底筋が強化されたあともibz着圧下着を履き続けているためか、効果が持続していると思われます。

 

 

ibz着圧下着を履いていると身が引き締まった感じになるので続けられやすいです。

 

ですが、反対に履いていない時は、今まで履いていた感があったこともあり何か物足りないような感じさえ感じ、少し不安がよぎることもあったりするので、しばらくはこのまま履き続けていこうと思っています。

 

まったく不安がなくなったときは、普通のショーツに戻してもいいかななんて思っていますが、まだまだ履き続けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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